衝撃!RIZIN香川大会(自己紹介つき)

格闘技

簡単な自己紹介、RIZIN感想を添えて

 ということで、今日は3/31ということで関東はとても寒い一日になりましたね。季節外れの寒さで桜もびっくりですよね。実は私明日入社式なんです(笑)。そしてあいにくの雨マーク。最悪な社会人スタートですよね。でもやっと稼ぎ始めることができるので社会の一員になれた気がしてほっとする気持ちもあります。(大学院まで行くと学生でいるのがツライ!)

 そういえば、RIZINの話になるんですけど昨日香川大会がありましたね。RIZINを知らない人のために説明するとRIZINはRIZIN FIGHTING FEDERATION(ライジン・ファイティング・フェデレーション、略称:RIZIN、RIZIN FF)は、日本の総合格闘技団体である。(copilotより引用) 一言でいえば今勢いに乗っている日本の総合格闘技団体ですね。そのRIZINなんですけどやっと2025年最初の大会が行われました。オープニングセレモニー前の数試合は見てないんですけどオープニングセレモニー後の試合は面白い試合多かったですね。まず、やはり 伊藤裕樹vsトミー・ララミー ですね。あまりトミー・ララミーのこと知らないんですけど彼はストライカーなのかな?(煽りVのときトイレに行ってわからないんですよ…) 試合内容はバッチバチの打ち合いとなり判定で伊藤が勝ちました。あの試合は今大会のベストバウト候補になるめっちゃいい試合でしたね。特に伊藤の打撃スキル高っ!あんな振り回してくるララミーにちゃんと距離詰めてボディとか打ってくるあたり相当打撃では自信あったんでしょうね。あっぱれです。次はメインイベントの井上直樹vs元谷友貴の試合ですね。これはどちらの選手も好きな選手なので見ていてとても心苦しくなりました。結果はスプリット判定で井上選手の勝ちでした。やはり序盤の打撃がポイント高かったのでしょうね。元谷選手も最後頑張りましたがおそらく寝技の攻防がダメージ扱いされなかったことが判定に響いたのでしょうね。元谷選手の苦労を見てきただけに本当に格闘技は残酷だなと思わされた香川大会でした。

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